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MHAM米国好配当株式ファンド(年1回決算型)為替ヘッジなし 愛称「ゴールデンルーキー」

ファンドの特徴

米国の金融商品取引所に上場している株式の中から、配当利回りのほか、ファンダメンタルズ分析による収益・配当成長予測等を勘案して銘柄を選別し、投資を行います。マザーファンドの運用の指図に関する権限の一部をゴールドマン・サックス・アセット・マネジメント・エル・ピーに委託し、個別銘柄選択を重視した運用プロセスにより、ポートフォリオを構築します。組入外貨建資産に対して、原則として為替ヘッジを行いません。

※当行ではスイッチングの取扱を行いません。

ファンド情報



商品分類・投資対象 海外株式型
設定日 2013年9月26日
信託期間 2023年9月22日
決算日・決算回数 毎年9月22日 (休業日の場合は翌営業日)
運用会社 アセットマネジメントOne
受託銀行 みずほ信託銀行



申込単位 分配金受取コース : 1万円以上1円単位 分配金再投資コース : 1万円以上1円単位 積立コース : 1万円以上1千円単位
基準価額適用日 申込受付日の翌営業日 ※積立コースは振替日(毎月15日)を含む4営業日
申込手数料(税込)

基準価額に対し3.24%(税抜き3.0%)

信託報酬(税込) 純資産総額に対し年率1.89%(税抜き1.75%)
換金手数料 ありません。
信託財産留保額 基準価額に対し0.3%
換金代金支払日 換金請求受付日から起算して5営業日目
その他費用 組入有価証券等の売買の際に発生する売買委託手数料、信託事務の処理に要する諸費用、外国での資産の保管等に要する費用、監査法人等に支払うファンドの監査にかかる費用等、ファンドを通じて間接的にご負担いただきます。これらの費用等は、定期的に見直されるものや売買条件等により異なるものがあるため、事前に料率・上限額等を示すことができません。※上記手数料等の合計額、その上限額については、購入金額や保有期間等に応じて異なりますので、あらかじめ表示することができません。※詳しくは、投資信託説明書(交付目論見書)の【手数料等及び税金】をご覧ください。

当ファンドに係るリスクについて

当ファンドは、値動きのある証券等に投資しますので、基準価額は変動します。また、外貨建資産に投資した場合、為替相場の変動などの影響も受けます。したがって、投資家の皆さまの投資元本は保証されているものではなく、基準価額の下落により、投資元本を割り込むことがあります。

当ファンドの主なリスクは次のとおりです。

「価格変動リスク」、「為替変動リスク」、「流動性リスク」、「信用リスク」、「金利変動リスク」、「カントリーリスク」※詳しくは、投資信託説明書(交付目論見書)の「投資リスク」をご覧ください。

ご購入の際の注意事項
  • 投資信託は預金ではなく、預金保険の対象ではありません。また、南日本銀行で取扱う投資信託は、投資者保護基金の対象ではありません。
  • 投資信託は国内外の株式や債券等へ投資しているため、投資対象の価格の変動、外国為替相場の変動等によって、投資した資産の価値が投資元本を割り込むことがあります。これらのリスクは投資信託をご購入のお客様が負うことになります。
  • 投資信託は、元本保証および利回り保証のいずれもありません。
  • ご検討にあたりましては、「商品パンフレット」「契約締結前交付書面」および「投資信託説明書(交付目論見書)」等を必ずお読みください。「商品パンフレット」「契約締結前交付書面」および「投資信託説明書(交付目論見書)」等は南日本銀行本支店等にご用意しております。
  • 投資信託のご購入、換金にあたりましては、各種手数料(申込手数料、換金時の手数料、信託財産留保額)が合計でお取引金額の最大3.54%(消費税込)必要になります。また、これらの手数料等とは別に投資信託の純資産総額の最大年率2.089%程度(消費税込)を信託報酬、その他諸費用(目論見書、運用報告書作成費用、監査費用等)として毎年、信託財産を通じてご負担いただきます。お客様にご負担いただく手数料は、これらを合計した金額となります。
  • 南日本銀行は販売会社であり、投資信託の設定・運用は投資信託委託会社が行います。
  • 投資信託は、クーリング・オフの対象ではありません。
販売会社情報
  • 商号 株式会社南日本銀行(登録金融機関)
  • 登録番号 九州財務局長(登金) 第8号
  • 加入協会 日本証券業協会


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