南日本銀行

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内外株式型

世界各国のSDGs貢献が期待される企業の株式に投資する商品です。

  • グローバルSDGs株式ファンド
    グローバルSDGs株式ファンド
    世界各国のSDGsへの貢献が期待される企業の株式に投資。SDGsへの貢献度に加え、企業のESG評価、収益性やバリュエーション等の分析・評価を行い、銘柄選択またSDGs各分野への分散等を考慮してポートフォリオを構築し、中長期的な成長を目指します。
  • インデックスファンドMSCIオール・カントリー(全世界株式)
    インデックスファンドMSCIオール・カントリー(全世界株式)
    海外先進国株式、新興国株式および日本株式を投資対象とする各マザーファンドに投資を行うことで、実質的に全世界の株式に投資する。MSCIオール・カントリー・ワールド・インデックス(税引後配当込み、円換算ベース)の動きに連動する投資成果をめざす。原則として、為替ヘッジを行わない。ファミリーファンド方式で運用。
  • たわらノーロード 全世界株式
    たわらノーロード 全世界株式
    主要投資対象は国内外の株式。MSCIオール・カントリー・ワールド・インデックス(円換算ベース、配当込み、為替ヘッジなし)に連動する投資成果をめざし、同指数への連動性を高めるため、有価証券先物取引等を活用する場合がある。株式の組入比率は高位を保つ。購入時手数料がかからないノーロードタイプ。換金時手数料および信託財産留保額もなし。原則として、為替ヘッジを行わない。ファミリーファンド方式で運用。
  • あおぞら・徹底分散グローバル株式ファンド (愛称:てつさん)
    あおぞら・徹底分散グローバル株式ファンド (愛称:てつさん)
    投資信託証券を通じて世界の株式(新興国の株式を含みます。)に市場の代表的なインデックスであるMSCI オールカントリー・ワールド・インデックスよりも幅広く分散投資を行うことで、リスク分散と収益の獲得を目指します。時価総額加重された通常の市場インデックスから脱却し、より高い収益を目指す「非従来型アプローチ」という手法を用いて運用を行います。組入れファンドの運用は、学術的研究に基づく運用を実践する「ディメンショナル・ファンド・アドバーザーズ・リミテッド」が行います。外貨建資産については、対円での為替ヘッジを行いません。
  • イノベーション・インデックス・AI
    イノベーション・インデックス・AI
    マザーファンド受益証券への投資を通じて、主として世界の取引所に上場している株式に投資し、STOXXグローバルAIインデックス(ネット・リターン、円換算ベース)の動きに連動する投資成果を目指して運用を行います。なお、預託証書(DR)、株価指数先物取引、上場投資信託証券に投資を行う場合があります。STOXXグローバルAIインデックスは、「AI関連事業」を「ハードウェア関連」、「データサービス関連」、「AI応用・活用関連」の3事業と定義し、総収益の50%以上をこれらの事業から得ている企業を対象としています。実質組入外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行いません。
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